見た目年齢は何で決まる?あなたにピッタリのスキンケアを紹介

年齢を重ねるにつれて気になる見た目年齢。若々しい肌をキープするためにも知っておきたいスキンケア。透き通るような透明感があるお肌を目指しましょう。

目、口元のシワもう悩まない!天然ヒト型セラミド高濃配合のピュアセラ美容オイル

素肌と同じ天然ヒト型セラミドを高配合

天然ヒト型セラミド

テレビやネットで人気のオイル美容ですが、一般的にはホホバオイルやアルガンオイルなど1種類のオイルが多いですよね。ピュアセラは「セラミド」をオイルに配合しているので潤いを実感しやすいのが特徴です。オイルの働きで肌を柔らかくし、素肌と同じセラミドを奥まで浸透させます。さらに和漢植物が内側からもセラミドを養っていきます。

 

 

今日も化粧のりが悪い

化粧のりが悪い

当時36才になる妻の一言が「ビュアセラ」を開発するきっかけになりました。妻は年々、肌の乾燥が気になるようになり頻繁に化粧のりが悪くなることに悩んでいました。

「乾燥にはとにかく保湿なんだからー」と、たっぷりの化粧水をバシャバシャー!あらゆるメーカーの保湿パック、美容液、クリームを買いあさる日々でした。でも、いっこうに肌が改善される様子はありません。

鏡の前で元気のない妻を見て私は化粧品開発を決意したのです。実は肌の乾燥の原因には「セラミド」という肌がもつ保湿成分が大きく関係しています。しかもセラミドは加齢と共に減り30代あたりから急激に不足していくことがわかっています。

セラミド配合の化粧品をつければ乾燥は治る?

セラミド配合の化粧品

答えはNOなんです。なぜなら妻の使っている化粧品にもセラミドがちゃんと入っていたからです。重要なのは「素肌と同じセラミドを補い養う」こと。私が目指したのは3つの要素をもつスキンケアでした。

  1. セラミドが浸透する柔らか肌に。
  2. 素肌と同じセラミドを補う。
  3. セラミドをいきいき養う。

セラミドを浸透させるには?

セラミドを浸透

乾燥した肌が固い状態ではダメ

そこで肌を柔らかくするのに最適なのが植物オイル。選んだのはホホバオイル、マカダミアナッツオイル、アルガンオイル。どれも肌を柔らかくするエモリエント効果に優れたオイルです。

「オイルはベタつくから、お化粧の前にはチョット...」と心配する方もいますよね。でも少し粘性が高いホホバオイル、アルガンオイルに「消えるオイル」と言われる、さっぱりして透性が高いマカダミアナッツオイルを配合すれば大丈夫。ベタつかずお化粧の前でも安心して使えます。

ベストな使用感になるまで何度も試作を繰り返し、ようやく「セラミドが浸透する柔らか肌になる」最適なプレンドオイルが完成しました。

 

目、口元のエイジングサインに大切なのは素肌と同じセラミドを補うこと。

天然ヒト型セラミド配合オーガニック美容オイルが今だけ60%OFF。

 

32歳女性

32歳女性
 

私は目元と口元に特に重点的に使ってます!セラミド成分配合の化粧水と乳液を以前使っていたけど、全然しっとり感がなくて、セラミドって化粧品で補えないんじゃないかって思ってました。たぶん、セラミドの種類が全然、違ったんですね。

 

公式サイトはこちらから

 

98.3%の女性が実感したセラミドオイル

セラミドオイル

年齢を重ねるごと、肌の乾燥が気になるなら「セラミド不足」が原因かもしれません。

セラミドってなに?

セラミドってなに

セラミドはもともと人間の皮膚に存在している保湿成分です。セラミドは角質細胞をつなぎとめる細胞間脂質の主成分で約50%を占めています。セラミドが肌表面の水分を挟み込み、隙間のないバリアを張ることで水分蒸発による乾燥を防ぐとともに、外的刺激から肌を守ります。

セラミドは歳をとると減るって本当!?

セラミドは歳をとると減る

はい、セラミドは年齢を重ねるごとに減少していきます。特に30代、40代から急激に減り始めてやがて50代になると20代の半分以下に減ってしまうと言われています。

セラミドが減るとどうなるの?

セラミドが減少すると、バリア機能が弱まり、肌表面の隙間から水分がどんどん外へ逃げて乾燥し、シワ、たるみ、くすみなどの原因になります。さらに紫外線や細菌などの外からの刺激を受けやすくなり敏感肌やアレルギーなどが起きやすくなります。

じゃあ、セラミドなら何でもいいの?答えは NOです。大切なのは素肌と同じセラミドを補い養うこと。

セラミドには種類がある

セラミドは肌表面に存在するセラミドと同じ形をした「ヒト型」とそうでない「非ヒト型」があり大きく4つのグループに分類されます。ピュアセラ美容オイルに配合されているセラミドは天然ヒト型セラミドを使用しています。

 

34歳女性

34歳女性
 

1週間、朝、夜と洗顔後に使用しました。乾燥肌の私は毎日保湿の為にパックやクリームをかかさず使っていましたが、化粧の時、ファンデーションをつけると、どうしても肌のかさつきが目立ってファンデーションがきれいにつきませんでした。ピュアセラのオイルは今まで使ってきたオイルよりサラッとしていてました。天然ヒト型セラミドという高品質のセラミドが配合されていると、いうことなので、今後も使い続けてみようと思いました。

 

公式サイトはこちらから

 

ピュアセラ美容オイルの特徴

ピュアセラ美容オイルの特徴

天然ヒト型セラミドは驚異の保湿力

数あるセラミドの中でも「天然ヒト型セラミド」の保湿力は、植物セラミドの15倍と圧倒的に高い。

毎日のケアには高品質なオイルを

ホホバオイル、アルガンオイル、マカダミアナッツオイルはオーガニックの世界基準と言われているECOCERTの認証オーガニックを100%使用しています。

加齢で弱まるセラミドの生産力をサポート

セラミドは肌内の酵素で生産されます。漢方薬の自然治癒力をサポートする理論を元にセラミドの生産力を養う。

オイルなのにベタつかない

「消えるオイル」と言われる浸透性の高いマカダミアナッツオイルを配合しているのでベタつかずお化粧前でも安心して使えます。

ピュアセラは洗顔後すぐにブースターがおススメ

  • 洗顔で剥がれてしまったセラミドを素早く補い、お肌を乾燥から守る。
  • 3種類のオイルがお肌を柔らかくし、その後の化粧水の浸透性を高める。

 

47歳女性

47歳女性
 

セラミドパックしてみました。噂はうそではなかったです!もともと乾燥肌の私・・・第一に考えていることは、とにかく「1日つっぱらない!」ということでした。でもガサガサ...ピュアセラ美容オイルをたっぷり塗り、セラミドルパック!してみました。噂は、うそではなかったです。ルンルン

 

公式サイトはこちらから

 

求めたのは素肌と同じセラミド

素肌と同じセラミド

天然ヒト型セラミドは驚異の保湿力!

天然ヒト型セラミドは驚異の保湿力

天然ヒト型セラミドは人の肌表面に存在するセラミドと同等の構造をもっていて保湿力が植物セラミドの15倍、合成セラミドの3倍と高いのです。

セラミド純度が90%以上

今まで天然物からセラミドを高純度で抽出することは難しいと言われていましたが、特殊技術により醸造発酵粕(大豆由来) から90%~95%の高純度でセラミドを抽出することに成功。

加齢で減るセラミドを含む

人の肌表面には11種類のセラミドがあると言われていますが、天然ヒト型セラミドはその中でも特に年齢を重ねていくと減りやすいセラミド3、セラミド6Ⅱを豊富に含んでいます。

素肌に近い豊富なバリエーション

成分表示ではセラミド3、セラミド6Ⅱの2種類なので合成品と同じですが天然ヒト型セラミドは小分類で21 種類のセラミドが含まれている為、より素肌に近いと言えます。

高バリア機能で潤いを保ち肌を守る

セラミドを構成する「脂肪酸」がとても長くバリア機能が高いため角質層のキメを整えしっかり潤いをキープ!さらに紫外線やアレルギーから肌を守ります。

たったこれだけであなたもやわらか肌へ

やわらか肌

朝と夜、洗顔後や化粧水の後にピュアセラを1~5滴手のひらに取り、両手をこすり合わせて温めます。手で顔全体を包み込みながら優しくなじませます。

毎日のスキンケアにオイルを

「消えるオイル」と言われるほど浸透性の高いマカダミアナッツオイル配合。ベタつかず、お肌にやさしくしみこみます。さっぱりしているから、安心してお化粧前にも使えます。

いつものスキンケアに+オイル
  • ブースターで化粧水の浸透アップ。
  • スクラブした後の保湿ケアに。
  • リキッドファンデーションに1滴メイクアップの吸着アップにも。
指先から髪にまで使える
  • ドライヤーの熱から髪を守って艶めきアップ。
  • ツメ、ひじ、かかとなど全身のケアに。
マッサージやパックに
  • フェイスマッサージでむくみ解消。
  • オイルパックで翌朝しっとり。
  • 目元や口元のポイントケアに。

 

『ピュアセラ美容オイル』は天然ヒト型セラミドをたっぷり配合!たったこれだけで、あなたもやわらか肌へ。

 

41歳女性

41歳女性
 

元々肌が薄く合わないものを使うと痒みや湿疹が出ますが使用し始めてセラミドの大切さを知りました。少し香りがあるといいでしょうか?好みはありますが、香りで心と気分がいやされると肌にも良い影響を与えると思います。優しいフローラル系が女の子にはいいと思います。あとお風呂で蒸しタオルパック(オイルをたっぷり塗って)すると肌が本当に喜んでいるのがわかりました。おすすめです。

 

公式サイトはこちらから

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。 

 

www.beautifulskin-agingcare.biz