乾燥肌

乾燥肌には高保湿高機能ローション

保湿

年齢を重ねた肌にも、まだエイジングケアを意識し出したばかりの若い肌にも、いちばん大切なことは充分な保湿。そしてただ保湿できるだけではなく、エイジングケアできる高保湿高機能ローションとして誕生したのが、「SECOND SEA SONローション」です。

サラブレッドプラセンタエキスとオーガニック植物エキスが、太古の地層から湧き出るコロイダルミネラル水の中で溶けあい、圧倒的な浸透力で角質層の奥にまで働きかけます。

素肌には本来持って生まれた強い力があります。でも乾燥や紫外線による日焼け、年齢による問題で、色々なケアを試すうちに、何が良いか迷ってしまい、美しさを探す迷路に入り込み出口が解らなくなってしまう。

そんなあなたに、「SECONDSEASON」は答えを出します。

オーガニックの根本の水にこだわり、お肌の力を取り戻す事。植物に足りない部分をプラセンタで補い、更にサイエンスを取り入れた。オーガニックのその先のエッセンスローションの誕生です。

【白亜紀植物地層コロイドミネラル水配合】

アメリカ・ユタ州にある古代白亜紀に形成された植物地層から湧き出るこの水は、植物性ミネラルを豊富に含んだ植物性コロイドミネラル水と呼ばれます。

植物性コロイドミネラルとは、鉱物系ミネラルを植物が自ら根で吸収して、生物吸収性能を高めたミネラルです。鉱物系のミネラルと違い、同じミネラルでも、植物の生態に一旦取り込まれたミネラルはお肌への吸収性能が高く、このミネラルも70種類以上のミネラルを含有していると言われています。

【目指すお肌はしなやかで美しい鎧】

お肌の外環境の気圧や空気中のチリや埃、熱気から紫外線、湿気・乾燥などあらゆる外的要因から命を守る城壁の役割を持っています。固い壁と時は違い、お肌の最大の強さはしなやかな柔らかさと、ダメージを受けた部分を最速で補修してしまう再生能力です。

このしなやかさと柔らかさを生み出す元は、お肌の保水能力です。この保湿力を高めるために、肌は自ら皮脂を生み出し、乾燥から水分蒸発を防ぐのです。

【今の肌ケアは皮膚虐待かもしれない!?】

1.「洗顔フォームや石鹸で1日2回以上しっかり洗顔する

お肌の皮脂を取り過ぎてしまうと、お肌からの水分蒸発を防ぐため、逆に皮脂分泌の過多状態になり、毛穴の黒ずみの原因になる事が多いのです。日常の肌の汚れは軽く落として、お肌への水分補給が皮脂分泌過多を防いでくれます。

2.「ツルンとむき玉子肌になる洗顔料や化粧水が好き

洗顔料や化粧水で直ぐに玉子肌になる感触のものは、実は角質を溶かす成分が配合されていたりします。角質層のターンオーバーが乱れてお肌に古い角質が残っている場合などに使用するのは良いのですが、お肌を剥がす行為なので、実は肌へのダメージが大きいのです。

日常的に使い続けると肌の黒ずみ、あれ肌などの肌老化の原因になります。

3.「乾燥するので洗顔後はすぐに化粧水を付ける

洗顔後は皮脂が取れて、お肌のバリア機能が一時的に剥がれている状態ですが、この時点で乾燥を感じる場合、現在使用している洗顔料や基礎化粧品がお肌に合っていない証拠。健康な肌であれば、洗顔くらいで、すぐに乾燥する事はありません。

現在使用している洗顔料や基礎化粧品の見直しが必要です。

4.「拭き取り化粧水やプレ美容液を使って化粧水の浸透を良くしている

拭き取り様化粧水には角質を柔軟にしたり剥がす作用があります。プレ美容液も同じような作用がある場合があります。コットンで拭き取るという行為も、肌に刺激を与えることになりシミなどの原因になることがありますので、なるべくなら避けたい方法です。

角質柔軟剤やピーリング剤を使用していない、浸透力のある化粧水(ナノ化したものや分子が小さいものがベターです。また、浸透するだけではなく、肌に適度に留まる性質の基礎化粧品を選びましょう。

5.「乳液・クリーム・オイルのうち1度に2品以上使う

習慣的にいろいろな化粧品を重ねて使用するという事は、本来お肌が持っている保水機能(バリア機能)が損なわれているから。角質が剥がれて薄くなった分だけモノを重ねたくなる、保湿過多の状態です。オイル分の多いいわゆる「」のような役割を持つアイテムは一つで充分なので、まずはお肌の保湿アイテムを見直しましょう。

6.「自己流のピーリングを続けている

ピーリングは物理的、あるいは化学的にお肌の角質層を剥がしたり、溶かしたりする方法です。ピーリングはお肌にダメージを与える事なので、クリニックなどでの専門的なお肌の検査が必要な方法。自己流で続けると、敏感肌化、乾燥肌化、黒づみ化、酸化肌化など最悪な結果を伴います。

7.「毛穴パックや毛穴用のコスメを使っている

毛穴の汚れはお肌の水分不足がほとんどの原因です。毛穴パックや毛穴用のコスメは本質の原因の解決では無く、その場しのぎのケア方法で、処理後の見た目だけを改善するもの。毛穴パックなどは処理後の時点からさらに毛穴の汚れを大きくさせる事になります。

8.「肌がベタベタになるまで保湿している

お肌の皮膚呼吸が出来なくなるほどの保湿は、お肌にとっては異常事態です。ターンオーバーの乱れや日常的な「水分不足」を感じる事で保湿過多の状態。皮膚呼吸が出来ない程の保湿過多は、お肌に空気中の雑菌や汚れを吸着しているようなものです。

手に肌が吸いつくようなベタツキは保湿では無く、お肌が粘着シート化していると思ってください。本来の保湿は、お肌に自然と吸収されて、お肌が軽くなる感触を伴います。良質な保湿はお肌のすべてを「肌本来の姿」にしてくれます。

9.「敏感肌用化粧品探しのジプシーになっている

若い頃は敏感肌ではなかったのに、お化粧をし始めてからお肌が敏感に反応するようになった場合、基礎系では化粧品に配合されている成分に反応している場合が考えられます。この場合、色々なものをランダムに試す前に、出来るだけ自然に近い成分と基礎系の元となる水を基本に基礎化粧品を選びましょう。


女性の肌は時の流れに支配されています。月と同じ28日間の周期で、4回お肌の質が変化しながら生まれ変わります。この生まれ変わりの時の流れに反する全てのケアが、お肌の再生のサイクルを狂わせます。

過剰なメイクは肌呼吸を阻害し、美白ピーリングは角質再生のサイクルを狂わせ、過剰な保湿ケアは自身の保湿力を低下させる。早急な結果を求めるあまり、お肌の正常なサイクルを壊している結果となっています。

全ては自身の保水力を取り戻すこと。

99%天然由来成分
「サラブレッドプラセンタ」+「8種のオーガニック植物エキス」

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maNara

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