肌フロ-ラ

美肌フローラのバランスを整える

腸活で腸内フローラを整えるように、角質層の肌フローラを最適なバランスに保つことが、新たな美肌への考え方になってまいります。今回、注目したのは、美肌菌(皮膚常在菌)を育てて皮膚上フローラのバランスを整えることで、肌本来の自己免疫機能を高めるという考え方。

ナチュラルコスメプロデューサー小松和子先生とオーガニック&ベジタリアン雑誌「veggy」の共同監修の化粧水となります。

<veggyBeauty成分特徴>

1.「皮膚常在菌に優しい天然の独自酵素」

大豆と米ぬかで発酵させ抽出した酵素エキスは、肌のバリア機能を正常に戻す働きをします。

それら独自酵素が内包する水分が、肌の皮脂膜の油とよくなじむことで、従来感じていた「保湿感」とは異なる、しっかり&さっぱりとした保湿感が実感できます。

2.「スイカ果実エキスが天然保湿因子NMFを増やすます」

砂漠においても乾燥することのない野生のカラハリスイカから発見された、肌の潤い保持成分NMF(天然保湿因子)に構成される「シトルリン(スーパーアミノ酸)」の量を4.5倍にする「スイカ果実エキス」。NMFを補うケアは美肌を保つためには必須です。

<veggyBeauty特徴>

  1. 角質ケアしターンオーバーを正常化できるので、若々しい肌に導きます。
  2. 皮膚常在菌をそだて、肌トラブル(乾燥・毛穴・たるみ感)の少ない肌へ導きます。
  3. 従来の美容液とは異なり、「皮膚常在菌」「ターンオーバー」などお肌の根本から改善サポートするので効果を実感しやすいアイテムです。

【こんなこと感じませんか?】

「あれ?いつものお肌にちょっと違和感」

  1. 化粧ノリが悪くなったかも。
  2. なんか調子が悪い。
  3. 何かムズムズするような。
  4. こんなヒリヒリしたっけ?

【その原因は今の肌が健康ではない証拠です】

1.「バランスの乱れ」

日々の仕事や家庭での忙しさ、そしてストレスで心身の女性自身のバランスが乱れてくると、肌のバリア機能が弱まり、肌自体が敏感になる傾向に。カラダも心もリラックスすることで、本来のリズムを取り戻すことが大切。

2.「酸化ダメージ」

紫外線やメイクなどの化学物質による酸化が、肌トラブルの原因の一つにも。毎日ケアしてあげることで、しっかりリセットすることが大切。

3.「皮膚常在菌の乱れ」

しっかりと、肌の善玉菌を整えることが大切になります。肌バランスの乱れは悪玉菌が増えた証拠。しっかりと皮膚常在菌を整えることで、肌バランスも良くなっていきます。

こんなあなたに試してもらいたい。『veggy Beauty』肌フローラのバランスを整えるBIOの力から生まれたハイグレードな化粧水。

【皮膚常在菌とは?】

私たちの肌の表面には約1兆個の「皮膚常在菌」が存在します。

善玉菌の代表には表皮ブドウ球菌、悪玉菌の代表格は黄色ブドウ球菌と呼ばれるいずれも皮膚常在菌といわれており、菌にも善玉と悪玉が存在しております。

どちらも同じブドウ球菌であり、汗や皮脂を栄養にして増える点も共通しております。しかし、決定的に異なるのは、皮膚常在菌(善玉菌)は美肌のもとになるのですが、悪玉菌は肌トラブルのもと、になるということです。

また、皮膚常在菌(善玉菌)の栄養となる皮脂の分泌量は年齢と共に減っていくため、皮膚常在菌(善玉菌)を育てるためには、常に皮膚常在菌(善玉菌)に栄養を与えることが必要となるのです。


年齢サインが気になる肌に
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